私が取り上げたい今日のトピックニュース

なにげなく見ている新聞やテレビ、パソコンなどでのニュースで私がちょっと気になった記事を書いています。
 
2014年05月26日

毎度お馴染みの警察不祥事でございます!いらなくなった警官はトイレットペーパーにも交換できません。

愛知県警の警部、ストーカー容疑で書類送検へ - asahi.com

愛知県警の警部、ストーカー容疑で書類送検へ
asahi.com
愛知県警本部に勤める男性警部(45)が、名古屋駅(名古屋市中村区)の構内で20代の女性につきまとったなどとして、県警がこの警部をストーカー規制法違反容疑で書類送検する方針を固めたことがわかった。懲戒処分も検討している。 捜査関係者によると、警部は施設課 ...
ストーカー容疑の警部書類送検へ 愛知県警(愛知県)日テレNEWS24
警部がストーカーの疑い 愛知県警が書類送検へ中日新聞

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どうして、こうも警察の不祥事が次々に出てくるのか?

例えプライベートなことであったにせよ、一般人にはない権力を持っているということを自覚してもらいたいものだ。
こうも、警察の不祥事が続くのならば、警察内部に監査をおくのではなく、外部組織によりもっと厳しく取締りをするべきではないだろうか?

よもやすると、揉み消しなども考えられるし、発覚したとしても内密に処分をした後というのが非常に多い。
今回は、懲戒処分も検討ということなので、極秘に処分をする前に公表されたみたいだが、こんなのが続いていると、氷山の一角としか思えない気がしてきた。

そのうちに、時代劇じゃないけれど隠密同心みたいに、秘密裏に組織内部の人間でも処分できる組織ができるかもしれない。
むしろ、そのような組織があったほうが、色々と内密にしてしまう警察組織のお目付け役としていいのではないだろうか。

もっと言ってしまえば、政治家、いや内閣ですらお目付けできる権限があってもいいかもしれない。
そうすれば、暴走気味の内閣も少しはおとなしくなるかもしれない。



posted by ひろくん at 11:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 事件 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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